愛機2号 VR-4の歴史


■入手直後

まだまだ無改造の、前期の後期(ガンメタは途中のマイナーチェンジからの追加でした)VR-4です。
前オーナーのナンバーが栃木ナンバー、本当にどノーマルの車で、抜けたサスの乗り心地は非常に良かった(笑)です。
入手当時の走行距離は7万キロちょい、とりあえず即ステアリングを交換して乗ってました。
■第1改造

まずは抜けたサスをどうするか、検討した結果ちょうど出たばっかりのTEINの車高調「HA」を入れることに。
さらに、Vientoでバケットシートに慣れていたのでノーマルシートにも違和感を覚え、一気にRECAROも導入。オートウェーブ宮野木店でSR3(ルマンカラー)SR2(黒/グレー)が売っていたので、迷いつつも高価だがデザインの気に入ったSR2に。今思えば正解かな。
右は車高調、バケットを入れ、タイヤは今までVientoに使っていたOZクロノYOKOHAMAM7Rを組んで使用。この状態で伊豆に行ったときの写真です。
バンパーが上がっちゃっているのはまぁ、しょうがないのかな?

■第2改造

Vientoに使用していたタイヤ&ホイール(DUNLOP RSVADVAN RC 16インチ)を装着、マル秘ブーストアップを行いました。
また、ライト、フォグ回りを後期の物に換装、前から見ると中期、後ろからは前期と言う仕様になります。
さらにテールランプを後期に、トランク側の前期ガーニッシュはカーボン調カッティングシートで埋めてイイ感じに。
まだ前期羽根ですが、偽中期って感じでちょっとお気に入りでした。
こんな仕様で日光サーキットを走って一撃必殺したのは内緒です(謎)
■第3改造

グリルはいつも交換して遊んでますが、このころとうとうAMGグリルを入手。一番のお気に入りです。
日光でのダメージを復活させた際に謎の特製ロアアームに換装(本当は単なるRS用+鈴木商改特製?)。
解体屋で中期トランクを入手。羽根もテールランプも中期仕様になります。また、マフラーをひらこさんから頂き、後期触媒をつけてAPEXスーパーメガホンマフラーになりました。
入り口はHKSスーパーパワーフロー、出口はAPEX、しかも、古くなってきてオイル漏れが見られるタービンを中古ですがエボ2のタービンと交換しました。
とりあえずこの状態で都内某所を走ったり、日光サーキット再び走行したりとしてました。

■第4改造

ほとんど完成されつつあるうちのVR-4ですが、久々に気分を変えるために羽根を取りました。
すっきり。本当は社外の羽根を付けたかったんだけど(笑)
で、さらに車高調をフロントのみオーリンズに交換。車高がちょっと下がったけど、乗り心地は向上しました。
■第5改造

もうほとんどやることがないのですが、羽根をつけてみました。しかもエボ1(笑)
ちょこっと幅が狭いのですが、結構いかつくて好きです。
そしてもう1点、見えない改造ですが、ビルシュタインの車高調に交換してみました。

あと残るはエンジンの載せ換えを申し渡されてます。ああ・・・・(汗)

■第6改造

エンジン載せ換えを実行したVR-4。走行13万キロでエンジンがリビルトに。
もうあまりネタはないと思っていたのですが、突如ドレスアップ系に目覚め(しかも中途半端に)、フロントリップを着けてみました。
そして後期パーツ入手!前期の車がとうとう後期ルックになってしまいました。
この先は・・・何をしていきましょうか。
■第7改造

マイナーバージョンアップですがちょっと変更。ホイールを17インチにしてみました。
見た目は・・・もともとADVAN RCだったので特に変化無し。色が銀色なので、その辺がフレッシュな感じがします。
ただ、17インチってタイヤ代が高いんですよね・・・ちょっと危険。

フロントリップがアンダーガードになっているのはその時の目的次第なので、あまり意味はありません。

■第8改造

見た目チューンでエボ3羽根装着。ゴツさに磨きをかけるためさらにサイドステップ、リアアンダーを装着して、かなりエグ系の見た目になりました。
しかもエンジンが・・・(以下次号?)
■第9改造

エンジンもちょっとバージョンアップ、AMGカムを入れ、ROMもチューンROMに変更しました。
外装はサーキットを視野に入れカーボンボンネットを装着、同時にリアスポもカーボンのエボ9用に。
ブレーキキャリパーもGTO用4POTに変更しました。
見た目も忘れず走り中心にいじってます。腕はまだそんなに上がってませんが。



Back